乳首かゆいのを自宅で簡単に改善 - 乳首かゆいのバイビー

乳首かゆい

*

乳首が腫れる原因と自宅でできる解消法を解説!!

乳首の腫れに悩む女性

乳首が腫れてしまっているなんてことはありませんか!?

色々なケースがあるのですが、ノーブラで過ごしていたら腫れたりもあれば朝起きたらなっていたなんてケースもあります。

服やブラジャーに擦れて痛いなんてことはないでしょうか!?
もしかしたらかゆみがあらわれているかも知れませんね。

ではこの原因はいったい何なのでしょうか!?

原因として多いのが乳首が乾燥している為に炎症が起きてしまっていることです。バリア機能とも呼ばれる保湿剤の膜によって刺激から肌を守っています。しかし、乾燥することによってバリア機能も低下すれば皮膚内の水分も蒸発してしまいます。

そのため、刺激が伝わりやすくなってしまい、ブラジャーが擦れたりノーブラでいることで洋服と擦れたり、かいてしまった刺激など色々な乳首へのダメージによって炎症を起こしてしまっているのです。

乾燥によって腫れたのであれば、3日もしないうちに大分症状が良くなることが多いです。ただ、乳首の乾燥に関しては油断をすることが全くできない状況となります。

乳首の乾燥によって起きる肌トラブル

乾燥した空気に震える女性

乳首の乾燥は他の肌トラブルを引き起こし後悔することにもなりかねないので、早急に対処をした方がいいです。

保湿ができていない状態だと皮膚内の水分は蒸発をしやすくなってしまい、どんどん乾燥の症状は進行をしていきます。皮膚が乾燥することによって怒るのがかゆみです。腫れと同じなのですが、肌への刺激はかゆみへと変わります。

バリア機能が低下してしまっているので下着の擦れなどのちょっとしたことでもかゆいと感じるようになってくるのですね。

また、かいてしまったりブラジャーが擦れたことによって起きるのが乳首の色が黒くなることです。

刺激が与えられることによってからだはメラニンの分泌を過剰に行うようになります。メラニンは肌を刺激から守る役割をしているので反応して分泌量を増やしてしまうのですね。

ただ、このメラニンは色素が付いているので肌に沈着をすることで色を黒くしてしまいます。結果、乳首や乳輪の色がドス黒くなってしまうのですね。また、乳輪のサイズが大きくなることもあります。

乳首はデリケートな部分で刺激は厳禁となるのでしっかりと保湿をして乾燥対策を行わないと色々な肌トラブルへと発展してしまうのですね。

腫れるのを防ぐために保湿を行いましょう

乳首が乾燥して、すでに腫れたのであれば大分刺激に弱い状態となっています。

そのため、第二の肌トラブルが起きる前に早急に保湿を行った方がいいのですが、その際に注意をしなければならないことがあります。

先ほども話したように乳首はデリケートな部分となるので、刺激を抑えたクリームや化粧品でケアをしなければなりません。日ごろ使っている化粧水だと乳首につけることで刺激となる可能性があるのですね。たまに全く関係ない普通の化粧品をすすめたりする人もいますので本当に問題ないのか注意が必要です。

きっちりと成分は問題ないのかや乳首に付けても良いのかの確認をしなければなりません。ただ、化粧品の成分といっても限りなく種類があるのでひとつひとつ調べるのは面倒となります。一番安全な保湿方法としては乳首用に作られたクリームや化粧品を使うことです。

最初から乳首に付けるのを前提で作られているので成分の配合に関しては考えられえています。

第二の肌トラブルへと発展する前に低刺激のクリームで毎日ケアを行って、潤ったバストトップを作りだすようにしましょう。

乳首の人気クリームについては下記で紹介しています。もし、お持ちでないようであれば合わせて下記の記事も参考にして頂ければと思います。
乳首保湿クリームランキング

乳首美白クリームランキング   乳首保湿クリームランキング